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◆無地・プリント共にクラウン6枚・ブリム2枚、
接着芯、ロゴ切替布、ブリム縁どり用バイアステープ。 |
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まず各パーツを作っていく。
◆ブリムの縁の長さ分のバイアステープを作る。
◆クラウンにロゴを縫い付ける。(4)参照
◆無地ブリムに接着芯を貼る。
縁の部分以外は縫い代分はカットする。 |
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<無地布・プリント布共に>
◆クラウンを2枚、中表に併せて片側を縫う。
◆アイロンで縫い代を割り、もう一枚を同じように中表に併せて縫い、3枚を繋げる。
これをもう1セット作る。 |
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◆それぞれの縫い代をアイロンで割り
更に中表に併せてドーム型に縫う。 |
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◆全体をアイロンで整える。トイレットペーパーに被せてアイロンを掛ける整え易い。
<無地布のみ>
◆ステッチを掛け縫い代を落ち着かせる。
この時、中心部分がずれないように気をつける。 |
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<無地布・プリント布共に>
◆ブリムを中表に併せて輪にする。
◆無地ブリムとプリントブリムを表にして重ね(中裏)
ブリムの縁の方から中心に向かって、ぐるぐると渦巻き状に縫っていく。 |
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◆無地ブリムの縁にバイアステープを中表に揃え、
端から0.8cm内側を縫う。
◆アイロンを掛けながらプリント布側(ブリム裏)に折っり、ブリムの縁を包んでまつる。 |
| (8) |
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◆無地クラウンとブリムを中表に併せてずれないようにピンで留めるか、しつけ糸で縫ってから本縫いをする(ロゴ部分がサイドにくるように。)
◆この時、縫い代に切り込みを入れておくと縫い易く、後で返す時もキレイに仕上がる。 |
| (9) |
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◆(8)で縫った本体をブリムを内側に入れて返す。
そこにプリントクラウンを中表に重ねて、ずれないようにピンで留めるか、仕付け糸で縫ってから本縫いする。 |
| (10) |
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◆この時返し口を10cm位を縫い残す。
◆返し口から引っ張り出して表に返す。 |
| (11) |
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◆内側の縫い代を中綴じする。(難しいようなら省いてもかまいません。)
ひっくり返す方法ではなく、プリントクラウンを全て手でまつる方法もあります。 手作業得意な方はこちらもどうぞっ!(こちらの方が「中とじ」はしやすいです。)
◆中綴じをしないと左の画像のようになるが、縫い代同士を糸で留めておけばぶかぶかしない。 |
| (12) |
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◆縫い代は全てブリム側に倒して、返し口をまつる。
◆全体をアイロンで整えてから、クラウンの際ににステッチを書ける |
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完成で〜す! (*^m^*) |